ハハクラフト

アイロンビーズ 時々 消しゴムはんこな日々。
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ファミコンと私 その1



「ぼうけんのしょがきえました」のトラウマ
(ドラゴンクエストⅢ より)




お金欲しさにお店のレジを無断で叩きまくり、道を歩くオクトベリーに歓喜した思い出
(サラダの国のトマト姫 より)




操作が超下手くそでジャンプで上へ行くことすら困難だったある意味トラウマなゲーム
(アイスクライマー)


この愛すべきレトロゲーム達を、アイロンビーズ制作を通じて再び思い出し、それを同世代の方々と共有できる素晴らしさを実感しています。



まだ会ったことのない…かけがえのない…仲間! (MOTER2・ポーラの言葉)

今日のブログ、ヌンさん企画の「アイロンビーズ Advent Calendar 2015」に参加させていただいています。
そちらからリンクでお越しいただいたみなさま、はじめまして。ricaと申します。

「ハハクラフト」が、この素敵な企画をきっかけにいろんな方との繋がりを広めることができたらいいなあと思います。よろしくお願いしますね。
先月始めたばかりのブログですので只今相互リンク募集中です。お気軽にコメントください。
Twitterもやってます♪ → @rica4413


* * *



「さぁ、目を覚ましてもいいぞ。
 仲間が待っている。さぁ、目を覚ますんだ。」


2015年は、私にとってMOTER2 元年でした。
MOTERシリーズは可愛いキャラクターと独特な台詞の言い回し、そしてBGMが本当に素晴らしいです。
私もすっかりこのゲームの虜になってしまい、アイロンビーズでMOTERキャラクターを作りました。




ゲップーとどせいさんはバッジに、スターマンはストラップにして、(半ば強引に)仲良しの人達にプレゼント。


また、キャラクターをデフォルメして、小さなサイズで作り始めたのもMOTERが最初でした。



エナジーロボと歩くきのこ、そしてどせいさん。
これをきっかけに、オリジナルのドット絵制作の楽しさに目覚めました。


本当はもっとMOTERキャラをアイロンビーズで制作したいのだけど、作りたいものがたくさんありすぎて手が回らない状態なんです。
来年はモブキャラ敵キャラ含めて色々作れたらいいなあ。



スハダクラブ

ゲームに勝つとオネーさんがレオタードを脱ぐ件



さんまの名探偵(1987年 / ナムコ)

私の中でハヤブサと言えば8823です。
スピッツじゃないです。元祖はさんまの名探偵なんです。
探し物をする時は、かにかにどこかにです。何かに行き詰まった時はギャラクシガニです。
スハダクラブの暗号でトランプのクローバーを別名でクラブと言うことを知りました。

そう、さんまの名探偵は私の青春ゲームでした。今でも愛しています。

某芸能人が芸能界から姿を消したというニュースが流れた時、すぐに私は某芸能事務所の社長を疑いました。
アフリカの星。

あとこれは、ABボタンめっちゃ押して指が痛くなるやつ。




健康が一番



「スペ体質」

非常にひ弱な体質のことである。
元ネタはゲーム「スペランカー」。段差から降りるだけで死んでしまうといった非常にひ弱な主人公を操るゲームであり、その特徴からゲーム界でも話題となった。
スペ体質はそうしたスペランカーの様な体質であるということを意味する言葉であり、ちょっとしたことで怪我や病気をしてしまうといった人物に対して名付けられることがある。
特に怪我しがちなスポーツ選手に使われることが多い言葉。

(ネット用語辞典「ネット王子」より引用)


先月の終わりから子供二人が立て続けに病気をしていました。
うーん、今回はなかなか大変だったぞ!
スペランカーほどではないけど!!

こんな私も一応お母さんなので、子供が具合悪い時に全力で趣味を楽しめるわけもなく、早く回復することを祈りながら日々をやり過ごしました。

そして今日からやっと通常運転です。
やっぱり家族みんなが健康でいられるのが一番だね!


それはそうと、スペランカーも大概やけど、ミシシッピー殺人事件の理不尽さに勝るものはないと思っています。

ゲームスタート直後に落とし穴に落とされ、重要な証言は「もういいました」の一言で二度と確認できず、挙げ句の果てに額をナイフで刺される始末。

うあー・・・
せんせい!!!
せんせい た゛いし゛ょうふ゛て゛すか
なんということた゛
せんせいか゛だれかの しかけに
ひっかかって しんて゛しまうとは・・・
ああ もし さいしょから やりなおす
ことか゛て゛きれは゛・・・



もう絶望しかないwww




ご冥福をお祈り申し上げます



私達親子が妖怪に詳しくなったのも、間違いなく水木しげる先生の影響です。
鬼太郎を通じてたくさんの妖怪を知り、好きになりました。

その中でも一番印象に残っている妖怪は、もちろん水木先生オリジナルの南方妖怪「ポ」ですよね。
ここでは検索避けのために改名後(アニメ5期)の呼び名で記載していますが、実際は名前含めて小学生男子以下レベルの下品さを誇っている妖怪です。(知らない方は是非検索を)

劇場版鬼太郎でポを初めて見た時は、親子で度肝を抜かれました。水木先生、攻めすぎやろ。更にそれだけでは事足りず、同名でモンゴルの高僧まで登場した時にはロックだな!って思いました。

そんなわけで水木先生のご冥福をお祈り申し上げます。(どんなわけだよ)
今までもこれからも、ゲゲゲの鬼太郎が大好きです。


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